
国大セミナーの中学受験の「6」の特長
(1) 1クラス4名限定
「個人授業」+「集団授業」×「国大セミナー指導理念」=「1クラス4名限定グループ学習法」
(2) たった11ヵ月の中学受験
小6からスタートする中学受験への挑戦を、必ず合格へと導きます。
(3) 徹底的に無理無駄を省いた厳選カリキュラムと高能率・高密度授業
入試問題研究を重ね、志望校に合格できる知識と問題を研究しつくした厳選カリキュラムです。短い時間の中にテクニックなどを凝縮して教える高能率高密度授業は国大セミナーのみの必殺技です。
(4) チェックテストで復習管理
「わかるまで」「できるまで」…国大セミナーのポリシーです。
(5) 「学習態度」「生活態度」への充実した指導
1クラス4名だからこそ可能な「学習・生活態度」への取り組み。
(6) 生徒・父母への感動的なフォロー体制
「欠席・遅刻補習」から「精神的フォロー」まで、キメの細かなフォローに自信があります。
※中学受験部の設置校舎一覧
東京都:西大島・志村坂上 ・板橋本町・西台・板橋・上板橋・東武練馬・練馬・光が丘・大泉学園・富士見台・西葛西
埼玉県:北浦和本部・北浦和西口・埼大通り・芸術劇場前・浦和・東浦和・南浦和・武蔵浦和・浦和南・中浦和
大宮西口・大宮東口・七里・日進・上尾・蕨・戸田・西川口・川口・川口西口・草加・蒲生・せんげん台・和光
志木・柳瀬川・ふじみ野・朝霞・東所沢・新都心・土呂
- ●学習内容
- 難関上位校に出題される入試問題を確実に解くための学習を行います。演習中心の学習を基盤に毎週毎授業、前回の授業のチェックテストを行い、合格点に達しない場合は再テストと補習授業などを行うことによって、確実な知識・テクニックを身に付けます。
- ●目標中学
- 芝・明大中野・学習院・本郷・城北・吉祥女子・共立女子・西武文理・大妻・淑徳与野・開智・栄東・城北埼玉・春日部共栄・獨協埼玉・跡見学園など偏差値55以上の難関上位校
- ●学習内容
- 入試問題を解くために必要な最低限の知識を学習し、応用問題もチャレンジしていきます。演習と説明中心の学習をしながら、苦手な分野を家庭学習を使って問題数をこなし、少しずつできるように学習していきます。
- ●目標中学
- 芝浦工大・明治学院・日大豊山・十文字・城西大城西・東京家政大附属・順天・星野学園・大妻嵐山・浦和実業・大宮開成・埼玉栄・富士見などの偏差値50前後の学校

- ●都立一貫校受験で求められている力
- 都立一貫校の入試問題とはどのようなものでしょうか。具体例を申し上げますと、問題中の資料「日本に来た外国旅行者の目的」を読み取り、そこから「日本の国際旅行収支の収入と支出の差を少なくするにはどうしたら良いか」という解答を作成させたり(21年度白鴎中)、説明的文章を読んだ後に「人と人とのコミュニケーションはどうあるべきか」を作文させるなど(21年度両国中)、生徒に身に付いた知識を問うものよりも、その知識をどう運用し、表現していくかに着眼点が置かれているのが特徴となっています。
- ●都立中高一貫校受験クラスの内容
- 本講座は、特進コース(算国)と都立一貫校プログラム(総合問題演習)から成り立っています
【a】算数(特進クラスと合同/週100分)
基礎学力を養うことによって、制限時間の厳しい入試における、問題処理速度の向上を目指します。
【b】国語(特進クラスと合同/週100分)
膨大な文章量が特徴の入試問題から、効率よく必要な情報を読み取る力を養います。
【c】都立一貫校プログラム(週120分)
学校では学べない独特な傾向をもつ都立一貫校問題に対応すべく、専門的な知識の定着と問題演習を行います。また、ほぼ毎月実施されるテストでは、入試に必要な実践的スキルを養います。
【d】都立一貫校対策専用宿題
時間をかけられる宿題だからこそ「たっぷり時間をかけなければ解けない問題」を。思考力が刺激されて、柔らかな脳を育てます。

- ●市立浦和中受験で求められている力
- 市立浦和中の入試問題とはどのようなものでしょうか。まず特徴的なのはその問題量です。45分間で膨大な量の問題をこなさなければならず、かなりの読解力と情報処理能力が問われます。また他の多くの公立一貫校で見られる作文に関しても、最大900字という分量。これは普段から作文を書く練習をしていなければとても太刀打ちできません。更に、中には中受的な知識があった方が良いであろう問題も散見されます。つまり受験がある1月までに、中受知識を含めた相当な量の問題演習をトレーニングしておく必要があると言えるでしょう。
- ●市立浦和中受験クラスの内容
- 本講座は、中受コース(4科)と公立一貫校プログラム(総合問題演習)から成り立っています。
【a】算数(中受クラスと合同/週150分)
基礎学力を養うことによって、制限時間の厳しい入試における、問題処理速度の向上を目指します。
【b】国語(中受クラスと合同/週150分)
膨大な文章量が特徴の入試問題から、効率よく必要な情報を読み取る力を養います。
【c】理科・社会(中受クラスと合同/週120分×2科)
市立浦和中の特徴である中受的なアプローチが必要な理社の知識問題を数多く扱います。
【d】公立一貫校プログラム(週120分)
学校では学べない独特な傾向をもつ公立一貫校問題に対応すべく、専門的な知識の定着と問題演習を行います。また、ほぼ毎月実施されるテストでは、入試に必要な実践的スキルを養います。
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